情報処理試験の合格を目指す方へ。
このサイトでは、テクニカルエンジニア(データベース)試験(DB)の対策方法をご紹介します。
DB対策の秘訣策
データベースは、情報処理試験の中でも人気の試験ですが、なかなか難しい試験です。
基本情報処理、ソフト開発、NW、と順調に合格してきた人も、DBでは一度つまづく、
というパターンが多いですよね。
データベースだけは何故か合格できない、っていう方も多いんじゃないでしょうか?
私もそうでした。
何故かDBは合格できないんですよね。
思い悩んだ挙句、少し勉強方法を変えてみました。
具体的には、情報処理試験ではなくOracleMasterの資格取得を目指したんです。
OracleMasterの受験勉強をすることで、データベースの考え方が身についたような気がします。
そのかいあって、昨年、見事テクニカルエンジニア(データベース)に見事合格しました。
テクニカルエンジニア(データベース)の受験の前に、OracleMster。
回り道のようですが、これがDB対策の秘訣なんです。
データベースの基礎、SQLの基礎、・・・なかなか難しいものです
それを身に着けるには、OracleMaster試験が近道です。
データベースやSQLの必須知識が、学べます
OracleMaster試験には、次の4レベルがあります。
・プラチナ
・ゴールド
・シルバー
・ブロンズ
(聖闘士みたいでしょ)
私は、シルバーまでとりましたが、最低限ブロンズを取っておけば、基礎は十分です。
ただし、問題は、受験料は高いってことです。
1試験の受験料は1万2千円。
ブロンズに合格するには、2試験に合格する必要がありますから、2万4千円が必要・・・(泣)。
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